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復興のシンボル、女川駅舎に新たな光

2018.5.25 | カタログ記事

住宅の役66%が全壊した女川町。復興のシンボルでもある女川駅舎に、地元の中学生が半年間かけて作成した映像をプロジェクションマッピングとして投影しました。


手がけたのは認定NPO法人カタリバが運営する被災地の放課後学校「コラボ・スクール」女川向学館に通う中学生たち。
映像、音楽の編集からこのイベントの広報活動までを自分達で行ったのです。
普段学校では控えめな学生たちが生き生きとしている姿に元気をもらい、被災地の明るい未来を感じました。
今後オルビスは、東北の若者支援にも取り組みたいと思います。

全国のお客様から「基金」にご協力をいただいています。

本基金は、復興に向けた寄付や支援活動の資金に役立ててまいります。

2017年12月1~31日のお預かり金額

499,189

  • ポイント募金
  • 2011チャリティコンサート(終了) レポート
  • スキンケア募金(終了)
  • 復興支援商品(終了)
  • ふきん3枚セット(終了) レポート
  • ブライドニングLEDミラー(終了) レポート
  • あぶらとり紙(終了)
  • タオルセット(終了) レポート

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